PORSCHE 911 GT3

PORSCHE 911 GT3

2015年7月29日水曜日

2015 07 29  Porsche 911 Carrera 4S 997 3,8 Forest Green Metallic 2007 エンジンオイル交換とレカロシート交換です。













2015年07月29日の水曜日

右ハンドル カレラ4Sへポルシェ純正オプションの
RECARO  スポーツシートを装着です。
装着させたのはなんとR 運転席側でなく

L 助手席側へという捻くれた面白さ。

黒革のスポーツシートは
996ポルシェGT3用の
手動シートで御座います!

石田代表からの
お下がりシートで御座います。


さてさて
エンジンオイルは前回と同じく
定評のある認証オイルでお馴染みの

リキモリ 5W-50を選択です。
LIQUI MOLY  MOLYGEN  

2014年09月27日の
走行距離 76307キロ時から
2015年07月29日の
走行距離 83161キロでの
下抜き 全量交換でした。

1回あたりのエンジンオイル交換後の走行は期間約10ヶ月で
約6854キロの走行という交換スパンで御座います。

RECARO  スポーツシートをインストレーションさせて
LIQUI MOLY  MOLYGEN  エンジンオイルの交換ですから、
2015 年 07月30日の明日は また箱根方面へでも
ドライブでもして来ようかなと思います。
ボディーカラーフォレストグリーンメタリックの997カレラ4は、
今度はタイヤホイール19インチワイド用と
PCCBグリーンブレーキカスタムなんかを考えております。

Toshifumi Kako







































































































2015年07月29日の水曜日

カレラ4Sへポルシェ純正のスポーツシートを装着です。
装着させたのはなんとR 運転席側でなくL 助手席側という面白さ。
黒革のスポーツシートは996ポルシェGT3用の手動シートで御座います!

エンジンオイルはリキモリ 5W-50  
2014年09月27日の走行距離 76307キロ時から
2015年07月29日の走行距離 83161キロでの交換でした。
走行は10ヶ月で約6854キロという交換スパンです。

スポーツシートをインストレーションさせてエンジンオイルの交換ですから、
07月30日の明日はまた箱根方面へでもドライブでもして来ようかと思います。
フォレストグリーンメタリックの997カレラ4は、
今度はタイヤホイール19インチワイド用と
PCCBブレーキカスタムを考えております。


Toshifumi  Kako   

































































































































































































2015年7月25日土曜日

Porsche 911 Carrera S 3,8 997 6MT Blue Metallic GT-3 RS 仕様  2015 07 25   Nikon D300S TAMRON SP150-600mm F/5-6,3 DI VC USD














997 MK-2 Carrera S 3,8 MT GT-3 RS 仕様

マニュアルミッションの左ハンドルですが結構乗っていて楽しいです。
漠然とした抽象的な感想記事では御座いますが、
さてさてこのポルシェと呼ばれる911シリーズとは何なのだろう?
と自分自身で自問自答するような瞬間が御座います。

本来は自家用乗用自動車。
移動の為のクルマから、
運転する事が楽しいと思えるような心理的な満足感に至るまで、
911を所有している醍醐味やこうした精神的な満足感なんてのは、
自分自身が脳内でそう思い込み、
勝手に想像しているだけの大きな錯覚なのかも知れません。

錯覚は錯覚でもそう本気で思い込む事が現に出来ているのなら、
これは紛れも無くポルシェ社が作り出した
製品イメージ戦略のレールの上にまんまと乗せられて、
そう本気で思い込んでいるだけの熱烈愛用者という位置づけなんだと判断します。
かれこれ数える事、約50年の歴史を持ち続け、
このクルマを手に入れる事は憧れの実現なんだと強く思わせてしまう程の強き魔力。
人間の思考回路の構築から所有する事に対する精神的な満足感とはどう在るべきか?

ゴチャゴチャと深く考えてみても答えは出て来ないのかも知れません。
標準の 997 MK-2  Carrera S  3,8 を手に入れて
NAフルエアロスタイルの GT-3 外観エクステリアに憧れ、
911のカスタムモディファイを通してそれらしさと雰囲気を後から手に入れる。
ルックと呼ばれる簡単な背伸びでパワースペックや馬力はそのままで仕上げるカスタム。
細かな違いをセオリー通りにキッチリと埋めて忠実にGT3カスタムを追求して行けば、
最終的にはコンプリートスタイルのGT3を丸ごと1台、
手に入れてしまった方が逆に安くて手っ取り早いのかも知れません。

ということで中古ですがコンプリートのGT3も1台入手するハメになりました。
最初から綺麗に仕上がったコンプリートスタイルの 911 GT3 997 Mk-2 と、
なんちゃって 997 MK-2  Carrera S 3,8  MT  911 GT-3 RS 仕様の面白さ、
この場合のRSとはリアスリムの意味でRSと表記されるのですが、
997 後期のデザインはとにかく自分にとってはストライクゾーンなので御座います。

同じ997としての造形美の中に共通部品を投影し、
GT3スタイルを色々な角度から追求して行く楽しさは,
これまた何とも云えない小さな不思議な魅力が宿ります。
気にせずにガンガンに距離を意識せずに乗れる、
997 MK-2 Carrera S 3,8 MT GT-3 RS 仕様が、ある意味楽しい存在なのです。


Toshifumi  Kako  

































































































































































































































































































































































































































































2015年7月22日水曜日

Porsche 911 Carrera 3,6 997  2015 07 21  Nikon D3S  Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZF.2 石田代表の911 Carrers 3,6 LH















石田代表のポルシェ911が「グリーン初期型996」から

バサルトブラックメタリックの997初期型911カレラ3,6へと深化しました。
エンジンは3600ccの6気筒で黒本革内装のスポーツクロノパッケージ仕様です。
ハンドルは左ハンドルのティプトロニックATです。
アルミホイールは前回の996からの19インチを前後左右移植でお引っ越し作業です。
テーマは後期997の羽根無しGT3ルックに仕上げる予定でいます。
将来的にはステアリングをブラックカーボンへと仕上げ、
肝心のブレーキの純正システム簡易ペイントカスタムを施されるか、
もしくはPCCBサイズの380mm大口径ローターと組み合わせる、
お馴染みのイエローブレーキシステムに行かれるかは只今検討中で御座います。
マフラーはオールチタンの特注で攻めるか、
もしくはマフラーカッターのみ交換のサイレントモードで決めるか?
これも現段階では許可待ちのウェイティング状態ですから検討中なので御座います。

Toshifumi   Kako   
































































































































































































































































































































































































































































石田代表のポルシェ911が「グリーン初期型996」から
バサルトブラックメタリックの997初期型911カレラ3,6へと深化しました。
エンジンは3600ccの6気筒で黒本革内装のスポーツクロノパッケージ仕様です。
ハンドルは左ハンドルのティプトロニックATです。
アルミホイールは前回の996からの19インチを前後左右移植でお引っ越し作業です。
テーマは後期997の羽根無しGT3ルックに仕上げる予定でいます。
将来的にはステアリングをブラックカーボンへと仕上げ、
肝心のブレーキの純正システム簡易ペイントカスタムを施されるか、
もしくはPCCBサイズの380mm大口径ローターと組み合わせる、
お馴染みのイエローブレーキシステムに行かれるかは只今検討中で御座います。
マフラーはオールチタンの特注で攻めるか、
もしくはマフラーカッターのみ交換のサイレントモードで決めるか?
これも現段階では許可待ちのウェイティング状態ですから検討中なので御座います。

Toshifumi   Kako